面談制度 — 会員専用



INTERVIEW SYSTEM
面談制度
聞いて、認めて、応援する。

社員が安心して本音を話せる
「場」と「仕組み」を
つくります。



MOVIE
動画で学ぶ
動画準備中

FOR OWNERS
動画① 経営者向け
面談を「制度」にする理由と考え方
約15分

動画準備中

FOR INTERVIEWERS
動画② 面談者向け
面談の具体的な進め方とツールの使い方
約10分

管理職の方は、動画②もあわせてご覧ください。



DOWNLOAD
ツールをダウンロード
面談当日に使用
面談シート
社員が①〜④を記入し、
面談者が⑤〜⑦を記入。
面談の「型」になるシートです。

面談の前後に使用
AIプロンプト集
面談前の準備プロンプトと
面談後の整理プロンプト。
情報漏洩の注意付き。

社内規程の参考に
面談規程サンプル
対象者・面談者の選定・
頻度・秘密保持を網羅。
自社用にカスタマイズできます。



PHILOSOPHY
面談制度の考え方
制度は器です。
大事なのは、面談の中身です。
評価面談
処遇に反映する場
直属の上司が担当

この面談
信頼関係を築く場
聞く力がある人が担当

目的が違うので、別に実施してください。



THREE PRINCIPLES
面談の3つの原則
01
聞く9割、話す1割
受け入れてもらえていると感じたとき、
人は安心し、本音を話し、自分から動きます。
「でもさ」は禁句です。
02
承認は事実を具体的に
「すごいね」ではなく、
見ていた事実を具体的に伝えます。
「先週の〇〇の対応、お客様がとても喜んでいたよ」
03
相談は放置しない
その場で解決できなくても大丈夫です。
「確認して〇〇までにお伝えしますね」で十分。
大事なのは、聞いたことを放置しないこと。



FLOW
面談の進め方

1
社員が面談シート①〜④を記入
面談前日までに記入し、面談者に送付

2
面談者がAIで準備
プロンプト①にシート内容を貼り付けて準備

3
面談を実施
シートを共有し、聞いて、認めて、応援する

4
面談後の整理と共有
プロンプト②で整理し、合意事項を社員へ共有



GUIDELINES
頻度と時間の目安
頻度

月1回が理想。最低でも四半期に1回。

入社1年目

月1回を推奨。
特に入社後半年は絶対に後回しにしない。

1回の時間

30分が基本。時間より回数が大事です。

場所

個室が必須。電話は厳禁。秘密は必ず守る。