福利厚生・社内制度 — 会員専用

WELFARE DESIGN
福利厚生は

“選ぶこと”から始まる
社員が「他の会社より、うちがいい」と思える会社に。

自社のMVV・人事ポリシーに合った制度を、

無理なく選んで整えていきましょう。

VIDEO
まずは動画でご覧ください

動画は準備中です
約13分 / パワポ共有形式 / 字幕あり

WHAT YOU LEARN
この動画でわかること

1
なぜ今、
福利厚生なのか
採用・定着に直結する理由
2
自社に合う
制度の選び方
コスト × 手間で絞る
3
規程への
落とし込み方
テンプレートで簡単に

DOWNLOAD
ダウンロード資料
動画と合わせて、以下の2点をご活用ください。

EXCEL
福利厚生チェックリスト
35の制度を「コスト × 導入の手間」で絞り込めるExcel。自社に合う制度を選ぶスタートライン。
ダウンロード

WORD
規程テンプレート集
主要な制度の規程サンプルをすべて収録。【 】を自社の数字に置き換えるだけで、就業規則に追記できます。
ダウンロード
※ 導入時は、最新の法令・税制をご確認ください。

HOW TO USE
進め方

1
チェックリストで候補を選ぶ
自社の課題(採用/定着/やる気/リスク防止)に◎がついた制度を、フィルターで絞り込みます。まずは「ゼロ円」から見てみてください。

2
規程テンプレートで規程を作る
選んだ制度のページを開き、【 】に自社の数字を入れて、就業規則に追記するだけ。全部作る必要はありません。まず1つから。

3
幹部・管理職に共有する
制度は、使われてこそ意味があります。作った想いと「気持ちよく取れる空気をつくる」ことを、幹部や管理職にも必ず伝えてください。

4
迷ったら、相談する
「うちの規模でこれは早すぎないか?」「何日が妥当?」と迷ったら、チャットかセッションで一緒に整理しましょう。

THE GOAL
社員が思わず言いたくなる──
“他の会社より、うちがいい”
仕事もライフも、ここでならハッピーに続けられる。

そう思った人は、辞めません。
福利厚生は、社員への手紙です。

CONSULTATION
迷ったときの相談の仕方

💬  チャット
気軽に聞く
「特別休暇、何日が妥当ですか?」くらいの短い質問でOK。思い立ったタイミングで送ってください。

🎯  セッション
じっくり整理する
優先順位を決めたいとき、複数の制度を比較したいとき。一緒に自社に合う形へ落とし込みます。