Management Consulting
いい会社にしたい。
その想いだけで、十分です。
その想いだけで、十分です。
経営の課題は、わかっていても動けないことが多い。
四半期ごとに確実に前進する——
それが私の伴走スタイルです。
四半期ごとに確実に前進する——
それが私の伴走スタイルです。
✦ 全国ZOOM対応 | 初回相談無料 | 200社超の支援実績
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Lonely
The Reality of Management
経営者という仕事は、
どこか孤独なものです。
どこか孤独なものです。
社員には弱みを見せられない。
家族には心配をかけたくない。
経営者仲間には、本音を話しにくい。
「もっとよくできるはずだ」と、可能性を感じている。
夜中に——「これでいいのか」と、考えることはありませんか?
経営のことも、それ以外のことも、
なんでも話せる専門家が、あなたのそばにいたら——。
なんでも話せる専門家が、あなたのそばにいたら——。
0社+
関与企業数
0年
社労士としての実績
0年
採用定着士としての実績
Later
The Problem
「わかってる、でも後回し」が起きる理由
外部の予定は埋まるのに、自社の改革は後回しになる。
セミナー・経営者の付き合い・顧客対応……気づけば自社のことを考える時間がない。
セミナー・経営者の付き合い・顧客対応……気づけば自社のことを考える時間がない。
「いつかやろう」が、何年も続いている。
評価制度・育成の仕組み・人事ポリシー。大事だとわかっているのに、着手できていない。
評価制度・育成の仕組み・人事ポリシー。大事だとわかっているのに、着手できていない。
3年後の目標がない。だから、今何をすべきかわからない。
北極星がなければ、どの方向に進めばいいかわからない。判断に迷うのは当然のことです。
北極星がなければ、どの方向に進めばいいかわからない。判断に迷うのは当然のことです。
採用しても辞める。でも根本原因がわからない。
採用・定着・売上の問題は、すべて川上の経営の軸が整っていないことが根本原因です。
採用・定着・売上の問題は、すべて川上の経営の軸が整っていないことが根本原因です。
オリンピック選手が4年という期限があるから全力を出せるように、
3年後の目標という北極星と、四半期という節目があるから、
経営者は動ける。
3年後の目標という北極星と、四半期という節目があるから、
経営者は動ける。
Case Study
なぜ、MVV(ミッション・ビジョン・バリュー)からの一気通貫が必要なのか
1
200社以上の企業を見てきた中で、繰り返し出会うパターンがあります。
営業成績が抜群に良い社員がいる。会社はその人を評価し、重要なポジションに置く。でも、その人の下につく若手社員が次々と辞めていく——メンタル不調になったり、数ヶ月で退職したり。それが何年も続いている。
営業成績が抜群に良い社員がいる。会社はその人を評価し、重要なポジションに置く。でも、その人の下につく若手社員が次々と辞めていく——メンタル不調になったり、数ヶ月で退職したり。それが何年も続いている。
2
若手社員を1人採用して育てるのに、採用費・給与・研修費・先輩社員の指導時間まで含めると、数百万円のコストがかかります。でも、本当の損失はそこではありません。その社員が定着して5年、10年と活躍していたら、会社にもたらしたはずの利益——それを失っているのです。目に見えるコストの何倍もの「未来の利益」が、静かに流出し続けている。
3
それだけではありません。辞めていった社員が、転職サイトの口コミやネットの掲示板に書き込む。今の時代、求職者は応募する前に必ず会社名を検索します。たった1件のネガティブな書き込みが何年も残り続け、採用費をいくらかけても応募が来ない——その原因が社内の人の問題にあるケースは、実はとても多いのです。
4
なぜこうなるのか。評価制度がMVVと連動していないからです。「営業の数字だけ」で評価する仕組みになってしまっている。
“
数字だけを追いかける組織に、若手は残りません。
売上も大事。でも、それが”唯一の評価基準”になっていたら——組織は静かに壊れていきます。
これが、MVVから一気通貫で制度を整えることが必要な、本当の理由です。
これが、MVVから一気通貫で制度を整えることが必要な、本当の理由です。
制度は器。大事なのは、その中身です。
面談で「次の半年はこれを頑張ろう」と一緒に目標を決める。
次の面談で「よく頑張ったね」と伝える。
頑張りをきちんと評価して、賞与や賃金にしっかりと反映する。
次の面談で「よく頑張ったね」と伝える。
頑張りをきちんと評価して、賞与や賃金にしっかりと反映する。
「ちゃんと見てもらえている」と感じた社員は、変わります。
そしてこれは、MVV(ミッション・ビジョン・バリュー)から一気通貫でつながっているとき、はじめて本物になります。
制度を作って終わりではありません。運用しながら課題が出たら、MVVに立ち戻り修正する。その継続的な伴走があって、はじめて会社は本当に良くなっていきます。
Map
Framework
経営の設計図
MVV(理念・ビジョン・バリュー)が定まるから、戦略が立てられる。戦略があるから、人事制度・評価制度がつくれる。
評価・育成・報酬・組織設計まで、会社が本当に良くなるために必要なすべてを、一緒に整えていきます。 しかもAIツールを活用することで、たたき台を短時間で作り、磨き上げに集中できる。だから改革のスピードが違います。
評価・育成・報酬・組織設計まで、会社が本当に良くなるために必要なすべてを、一緒に整えていきます。 しかもAIツールを活用することで、たたき台を短時間で作り、磨き上げに集中できる。だから改革のスピードが違います。
MVV→戦略→採用・育成・評価・報酬が一気通貫しているか。
それが、人が集まる組織とそうでない組織の根本的な違いです。
Change
Before / After
伴走支援で、会社はこう変わる
| Before(今の状態) | After(伴走後) | |
|---|---|---|
| 3年後の目標がなく、判断に迷う | → | 北極星が決まり、経営判断が速くなる |
| 人事ポリシーがなく、採用基準がバラバラ | → | 「どんな人を求めるか」の軸ができる |
| 評価制度がなく、社員のモチベーションが上がらない | → | MVVに沿った評価の軸ができ、社員が育つ |
| 面談が形式的で、社員に伝わっていない | → | 承認と目標設定が定着し、賞与にも反映される |
| 育成の仕組みがなく、いつも属人的 | → | 育成ロードマップができ、再現性が生まれる |
| 採用しても辞める。定着しない | → | 定着する組織の土台が整い、人が残る |
| 改革が後回しになり、何年も進まない | → | 四半期ごとに確実に前進する |
Flow
How it Works
サービスの流れ
STEP1
ヒアリング・現状診断(ZOOM)
経営の設計図をもとに、現状の課題を一緒に整理します。必要に応じて社員満足度調査を実施し、経営者の視点だけでなく現場の声からも課題を可視化します。「どこから手をつければいいか」がわからない状態でも大丈夫。優先順位を一緒に決めます。
STEP2
3年後の経営目標を策定する
まず「北極星」を決めます。3年後にどんな会社になっていたいか。そこから逆算して、1年後・6ヶ月後・今やるべきことが見えてきます。
STEP3
MVV(ミッション・ビジョン・バリュー)から一気通貫で仕組みを整える
人事ポリシー・育成ロードマップ・評価制度・賃金制度……AIツールを活用しながら、たたき台を素早く作り、会社に合う形に磨き上げます。
といっても、AIに丸投げするわけではありません。社長の言葉と想いを徹底的に聴いて、それをAIに注ぎ込む。だから最初から血の通ったたたき台ができあがり、磨き上げに集中できるのです。
大切なのは、制度を作ることではなく、制度を使って社員を承認し、成長を認め、賞与や賃金にきちんと反映する仕組みまで整えること。面談の進め方・承認の言葉・評価の伝え方まで、一緒に考えます。
といっても、AIに丸投げするわけではありません。社長の言葉と想いを徹底的に聴いて、それをAIに注ぎ込む。だから最初から血の通ったたたき台ができあがり、磨き上げに集中できるのです。
大切なのは、制度を作ることではなく、制度を使って社員を承認し、成長を認め、賞与や賃金にきちんと反映する仕組みまで整えること。面談の進め方・承認の言葉・評価の伝え方まで、一緒に考えます。
STEP4
四半期ZOOM(必須)で進捗確認・次の一手を決める
3ヶ月に1回、必ず進捗を確認します。「できたこと」を確認し、「次の優先事項」を決める。この繰り返しが、改革を加速させます。月1回のZOOMも任意で対応。
STEP5
採用も定着も売上も——会社が変わっていく
川上の経営の軸が整うと、採用・育成・定着・売上がすべてつながり始めます。「いい会社」になる実感を、一緒に積み上げていきましょう。
Fee
Investment
料金プラン
| 内容 | ベーシック | スタンダード | プレミアム |
|---|---|---|---|
| こんな方に | 経営者おひとりで 本音を話したい方に | 評価・育成など人事担当と 一緒に進めたい方に | 幹部チームで 本格的に取り組む方に |
| 対象・形式 | 経営者1名のみ ZOOM | 経営者+人事担当1名まで ZOOM | 経営幹部複数名 リアル開催 |
| 月額(税別) | 88,000円 / 月 | 110,000円 / 月 | 300,000円〜 / 月 |
| 四半期ZOOM | 必須(年4回) | 必須(年4回) | 必須(年4回) |
| 月次ZOOM | 任意(月1回まで) | 任意(月1回まで) | 別途相談 |
| チャット相談 | 随時対応 | 随時対応 | 随時対応 |
| 契約期間 | 1年契約・自動更新・解約予告1ヶ月前 | ||
※ 金額はすべて税別です。
※ スタンダードプランで参加者を追加する場合、1名につき月額30,000円(税別)が加算されます。
※ プレミアムプランは交通費別途実費となります。
※ MVV策定・採用支援は別メニューでのご対応となります。
※ スタンダードプランで参加者を追加する場合、1名につき月額30,000円(税別)が加算されます。
※ プレミアムプランは交通費別途実費となります。
※ MVV策定・採用支援は別メニューでのご対応となります。
Reason
Why Michiko
鎌倉美智子が選ばれる理由

Representative Director
鎌倉 美智子
株式会社採用と育成 代表取締役|社労士歴14年|関与企業200社超
「経営のことも、それ以外のことも、なんでも話してください。」
産業カウンセラーとして培った傾聴力で、経営者が話しているうちに、ご自身でも気づいていなかった答えが見えてくる——そんな時間をつくります。経営者の孤独に、正面から向き合います。
社会保険労務士採用定着士産業カウンセラーキャリアコンサルタントAIツール活用
01
MVVから賃金まで、
一気通貫で設計できる
一気通貫で設計できる
採用・評価・面談・育成・賃金をバラバラに作るのではなく、MVVから一本の筋でつなげます。制度に「魂」が宿るのは、この一気通貫があるからです。
02
「使いこなす」ところまで、
一緒にいる
一緒にいる
制度を作って渡して終わり、ではありません。面談の進め方、承認の言葉、賞与への反映の仕方まで、現場で機能するところまで伴走します。
03
AIツールで、
改革スピードが変わる
改革スピードが変わる
社長の言葉と想いをAIに注ぎ込んでたたき台を作るから、最初から血が通っている。だから磨き上げが早く、改革のスピードが変わります。
FAQ
FAQ
よくある質問
QMVV(ミッション・ビジョン・バリュー)策定や採用支援と、何が違うのですか?
MVV策定・採用支援は単発の別メニューです。経営伴走顧問は、それ以外の経営課題全般——人事ポリシー・育成・評価・報酬・組織設計など——を、経営の設計図に沿って継続的に整えていくサービスです。
Q3年ではなく5年計画で考えたいのですが、対応できますか?
もちろんです。3年はあくまで目安です。業種や会社のフェーズに合わせて、5年・10年など柔軟に設計します。大切なのは「北極星を決めること」であり、期間は御社に合う形を一緒に決めていきます。
Q途中で解約できますか?
1年契約・自動更新ですが、1ヶ月前にお申し出いただければいつでも解約できます。
Q人事担当がいない会社でも大丈夫ですか?
むしろ多くのお客様が「人事担当がいない」状態でご依頼いただいています。経営者おひとりで進めていける形を一緒につくっていきます。
Q何社くらい同時に受け入れていますか?
質を保つため受入れ社数に上限を設けています。現在の空き状況はお問い合わせください。
Next Step
まず、話してみてください。
準備しなくていいんです。難しく考えなくていいんです。
あなたの話を、聞かせてください。
初回のご相談は無料です(ZOOM・全国対応)。
あなたの話を、聞かせてください。
初回のご相談は無料です(ZOOM・全国対応)。
最初のご相談で多いお話
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「評価制度をそろそろ作りたい」
「採用しても続かない」
「3年後の目標が決まらない」
